マツエクには興味があるけど、どんな方法でマツエクをやるの?とマツエクを知るとその方法に興味を持ちますよね。

その方法を知れば、マツエクをやってみたいなぁと思ったら、ぜひその方法を知って下さい。

簡単にまつ毛エクステ南城市の施術は終わるため、こんなに簡単にできるの?と驚くでしょう。

カウンセリングからスタート

エクステをつける時は、いきなりエクステをつけるのではなくてカウンセリングからスカートします。

カウンセリングでは希望のエクステの付け方を聞いたり、自分のまつげの状態を確認します。

希望通りのまつげの量になるのか確認したり、エクステは黒目を中心にボリュームをつけるのか目尻につけるのかなどを決めます。

まつげの下にテープを貼る

マツエクをつける前に、事前準備が必要です。

その第一歩が、まつげの下に白いテープを貼る事です。

これは、まつげに上手にエクステをつけるために必要不可欠です。

まつげはそのままの状態だと、肌の色とまつげの色の黒が似ているため、上手くエクステをつける事ができません。

そのため、白いテープを貼って黒いまつげを一本づつ際立させる事で、エクステをつけやすくなります。

白いテープを貼るだけで見えやすくなるため、きれいにエクステをつける事ができます。

まつげの汚れをとる

きれいにエクステをつけるために、次はまつげの汚れをとっていきます。

まつげは汚れがなくきれいに見えますが、実は皮脂や汚れなどがついています。

それを綿棒で丁寧にとる事で、エクステをつけた後に長持ちしやすくなります。

まつげの水分をしっかりととる

次に、まつげの水分をしっかりととります。

まつげに水分があると、エクステをつけるための液と混じってまつげに白い液体がついてしまう場合があります。

これは固まると白く残ってしまいます。

そのため、しっかりと水分をとる事で仕上がりをよくします。

まつげを装着していく

ここまでの事前準備ができたら、やっとまつげを装着していきます。

エクステは、まつげの根本から1ミリの場所につけていきます。

1本のまつげにつき、1つのエクステです。

事前に決めたデザインにもとづき、エクステをつけていきます。

まつげとまつげの間隔は狭く、さらに1ミリの場所にエクステをつけていくとなると、大変な集中力が必要になりまし、技術力も必要です。

そのため慎重に作業をしていきます。

マツエクの完了

エクステの装着ができたら、デザインが合っているかの確認をして完了です。

ここまでで、だいだい1時間ぐらいかかります。

マツエクの流れは簡単なのですが、目元の作業という事で緊張感は感じると思います。

それでも技術がある人ならば慣れてくるため、失敗してしまったという事はあまりありません。

しかし、それでもカウンセリングが不十分で希望の形にできなかったとか、ボリュームが足りないという事はあります。

失敗しないためには、サロンの口コミを確認してみましょう。